脱毛サロンの良いところと不便に思うところ

数年前に友人が脱毛サロンに行っているときいて、紹介してもらい初めて脱毛サロンにいきました。私はそのサロンしか行ったことはありませんのでそのサロンについて述べたいと思います。(初めての脱毛サロンにおすすめはコチラ⇒脱毛サロン初めて

サロンでは契約時にさまざまな注意事項やサロンに行く前の自己処理の仕方、施術後の肌の手入れの仕方などの説明を受けました。その契約時の説明通り、毎回施術の度に肌の状態のチェックなど細かくみられるので安心して手入れを任せることができると思います。自分では見にくい部分、背中などは技術を持った方に手入れしてもらうことが安全面として大切かと思います。また、スタッフの方も脱毛経験者ということもあり、脱毛に関するアドバイスなどを聞くこともできるでしょう。また予約に関してはウェブから予約を入れる形で、いつも待たされることなくスムーズに案内されます。

反対に不便に感じていることは、そのウェブからの予約人数を多く取りすぎているのか少しでも遅れるとキャンセル扱いになってしまうことです。私のように仕事帰りに脱毛サロンに行く方にとっては数分の遅刻でもキャンセルされるのは少し不便かなと感じます。また施術中のスタッフの説明も何度も聞いているうちに、お店の決まりきったインストラクションをそのまま読んでいるような風に聞こえる場合があって、もう少し一人一人の客に語るようにしてほしいと思います。光脱毛のような、痛みをあまり感じないことを売りにしているサロンでは、一か所の脱毛につき、満足が得られるまで約12回から20回ほどを目安にしていますが、数年通っていてもなかなか効果が見られない部分もあり、それも「個人差があります」という説明にも飽きてしまいました。

高校生のころまでは剃刀で自己処理していても肌が若かったせいか何も問題ありませんでしたが、最近は自己処理すると肌の角質もはがれてしまったり乾燥しやすくなって悪いことしかありません。脱毛サロンに通い始めてから、正しい自己処理の仕方を教えていただいたき今後もきれいな肌を手に入れるために通いたいと思っていますが、不便に感じている点は改善されていってほしいと思います。

手汗をかいていることを話すと手汗が少なくなります

手汗を抑える方法でわたしがやっていることは、手汗が出たら緊張していることをあえて周りに言うのです。自分が緊張していることや手に汗をかいていることを周りに言って、ちょっと笑いに変えるだけで手汗を抑えることができます。

手汗が出ていることを隠し通そうとすればするほど緊張が増して手汗が止まらなくなります。手に制汗スプレーをかけるわけにはいかないし、手のひらにベビーパウダーを付けるわけにもいきません。そんなことをしたら余計目立ってしまって自分の緊張も増すので、手汗を抑える方法として無理があります。

わたしは手汗が良く出る方ですが、紙に何かを書いている時に緊張すると、ペンを持っている手に紙がくっついてしまうので恥ずかしいです。そんな時にも先ほどのように、自分が緊張していて手に汗をかいていることを人に指摘される前に自分の方から言ってしまいます。

そうすると不思議なことに手汗が止まってきます。とっても不思議なことですが緊張が和らぐのでしょう。

体臭対策のために実践している2つの方法

体臭って、臭いに敏感な人はやはり気になります。
何が気になるって、まず他の人の臭いにおいが気になるので、自分も同じように思われていたらと思うともういてもたってもいられなくなります。
それで私がしていて、効果を感じる二つの方法をお知らせします。

①食生活を考える
とりわけ、夏場は危険です。それで、夏場に濃い料理を夜に摂らないように気をつけています。
ごく当たり前のようなことですが意外に効果があります。
経験上、なぜか昼間に濃い料理を食べても大丈夫なのですが、夜に食べると次の日の体臭がかなりやばいです。
それで、夜の濃い料理はやめるようにしています。

②重層石鹸を使う
最近話題になってきている重層石鹸(デリケートゾーン用石鹸)を使い始めました。
1個800円ほどする石鹸で、最初は半信半疑でした。
それでもお風呂で使い始めてまずびっくりしたのが、自分の体を洗い始めた時の自分の体から落ちた皮脂の臭い。
強烈でした。これがとれているのかと。
そして、洗い終わって出て来て感動です。
あまりにすっきりしているので。
お風呂から上がると毎日自信が湧いてきます。

トリマーさんに感謝!ペットの医薬品は不要!!

小型犬が捨てられていたのを拾いました。すぐ懐いてくれましたが、食が細いし、妙に臭いんです。何度洗ってやっても臭いがとれないので、ペットサロンでシャンプーとトリミングをお願いしました。

引き取りに行くと、トリマーさんは犬の目の下あたりを指さして、「ここに吹き出物があります。歯が悪いと、よくこうなります」と。

びっくりして獣医さんに診てもらったところ、ひどい虫歯と歯槽膿漏になっていることがわかりました。体が臭いのではなく、歯の状態が悪くて臭かったのです。

入院させ、全身麻酔で歯の治療をしてもらったら(歯石を取り、どうにもならない歯も数本抜きました)、嘘のように臭くなくなりました。食欲も出て、今ではちょっと太りすぎてるくらいです。

歯に原因があることを指摘してくださったトリマーさんは、恩人です。今も月1で通っています!

手や腕のムダ毛の処理はしています

私は手や腕のムダ毛の処理は自分でしています。
やはり女性として手を出した時に毛が生えているというのは恥ずかしいので処理はしています。
処理方法としてはお風呂に入った時に剃刀で剃っています。
ムースやテープもありますが、ムースは時間をおかないといけないですしテープは剥がす時に痛いしとどちらも私は好きではありません。
その点剃刀だと剃る前にしっかり石鹸さえつければ手軽にできますし、また痛くもないので私にはぴったりの処理方法です。
あとエステなどで脱毛する事も考えたのですが、確かにプロにやってもらった方が綺麗でしょうが、その為には毎月か毎週か定期的に通わなきゃいけないだろうしとなるとお金もその分かかるのでとてもエステには通えませんでした。
私はエステという所にはまだ行った事がありません。
よくチラシは見ますが、初回は安くやって貰えますが2回目からがどのくらいかかるのか解らないので恐くて行けません。
またもし肌にあわなくても困るので行けません。

春の季節に苦しめられる花粉症とその対策について

春の季節はちょうど過ごしやすい気温になるので、とても快適な毎日を過ごすことのできる季節であると言え、この季節が一番いいと思っている人も多いです。

そして春の季節はちょうど花が咲き始めるために花粉があちらこちらで飛ぶようになり、それによって花粉症で苦しめられる人も多いです。花粉症とは花粉が人の目や鼻から入ることによって鼻水が出たり、目のかゆみが出たり、くしゃみが出たりする症状のことを言います。花粉症は人の体質によって軽い人もいれば、結構ひどい人もいます。

そこで春の季節を過ごすためには花粉症対策は欠かせないものであると言えますが、そのための方法はいくつかあります。まず鼻水を止めたりする薬を飲んだり、目のかゆみを止めるために目薬をさすことです。それによって症状もある程度抑えることができ、花粉症の苦しみを軽減することができます。
またなるべく花粉が目や鼻から入らないようにするために口にマスクをつけたりします。

超ズボラなので、おへそ周り脱毛はしていません

使っているのはカミソリです。
お風呂に入った時に脱毛処理をしています。

肌を傷つけないように、昔はシェービングフォームを買っていましたが仕事を辞めて主婦になってからは、お金が勿体ないと思うようになってボディーソープをたっぷり泡立てて、腕に乗せてからカミソリで剃っています。

脱毛クリームも使った事はありますが、生えてくるときに毛が皮膚に埋もれてしまって出てくるまで痒くてムズムズするのが嫌で、ずっとカミソリで処理しています。

そんなに剛毛でもないので、すぐに終わるのでお風呂で手と腕、指の産毛と顔剃りまで一度にしてしまいます。

時間的には5分くらいでしょうか。
超簡単なズボラ脱毛です。

エステで脱毛はあまり考えた事はありません。
おへそ周りとか、やってみたいなと思いますが、同じエステに行くなら別の事で使いたいと思ってしまいます。

同じエステでお金を使うなら、脱毛よりも美顔や部分痩せなどに使いたいのでエステで脱毛は今後も考えないと思います。

40代になっても綺麗な肌でいる秘訣

<ニキビ跡 消える?>

30代までとは明らかに違ってくる肌の状態を、40代になっても綺麗な肌でいる秘訣は何でしょう?

それは何と言っても乾燥を防ぐことでしょう。水分も油分も無くなってきた感覚に襲われる40代は、基本的なお手入れをしっかりしている人と、ほったらかしの人で大きな差が生まれる世代です。何もしなくても良い時代は終わったと自覚したいものです。

その中でも何と言っても保湿です。乾燥からシワが出来てたるみになります。たっぷりと水分を補給してあげて、それを閉じ込めるようにケアしてあげる事が重要です。

時間と共に出て来てしまうシミは年齢の勲章です。シミやそばかすが少しあっても肌が綺麗ならば大丈夫です。しっとりとしたきめの細かい素肌をめざしたいものです。

若い頃あんなことをしなければ良かったとか、もっと早くから本格的なお手入れをすれば良かったとか、過ぎてしまった時間を後悔してもしょうが無いのです。これから先のケアをしっかり考える事の方が大切です。

急激な減量は良くないですね…

私は、白黒はっきりした性格でハマるとそればかり頑張ることが出来るのですが、すぐに飽きてしまうのが難点です。
ですので、痩せたい!と思ったらすぐに食べる量を減らして即結果を求めてしまうのです。

以前は手軽にできるゆで卵ダイエットを実践しました。
1日ゆで卵なら10個まで食べて良いというダイエットです。ゆで卵は消化するのに多くのカロリーを必要とするということで、コレはいいと思い即実行。
卵をパックで買って毎日茹でて食べました。調味料はカロリーを気にして塩をちょっとだけです。

2週間ほどして、体重も落ち身体のラインもすっきりしたのですが、ずっとゆで卵だけ食べていたため他のものが食べたくって仕方がなくなりました。
それでも1週間は我慢していましたが、友人と外食に行った時にゆで卵以外のものを食べてとても美味しく感じました。
その後はどうしても我慢することが出来なくなってしまい、いつも以上に食事量が増えてしまってあっという間にもとの体重に戻りました。
しかも、前よりぷにぷにとした体つきになってしまってとてもショックでした。
やはり、急激に痩せようとしたり、無茶な単品ダイエットはすべきではないと反省しました。

子供が気になるならば、脱毛処理はしたほうがいいと思います。

子供の脱毛処理は賛成です。小学校高学年にもなると、意外と毛深い女の子もいるんです。女の子はやはり気になるし、毛深いのは嫌ですよね。いじめの原因になるかもしれないと、心配ですし。

簡単なムダ毛の処理はしたほうがいいと思います。ただ、お金のかかるエステサロンに通ったりなどは、する必要はないと思いますし、反対です。お金のかかる脱毛などをしたければ、それは自分が稼げるようになってから、自分のお金でするべきです。

最近子供が自分でできる、脱毛シートなどが売っています。肌が荒れたりしなければ、そういうもので簡単に脱毛すればよいです。腕や足の毛などに使うとよいと思います。

顔の産毛がちょっと気になるようであれば、赤ちゃん用の小さいハサミなどで、軽く切ってみるのも良いと思います。

子供であっても、ストレスを感じてしまうようなムダ毛は処理しないと学校生活にも影響してしまいます。思春期だからこそ、子供が満足できるようにしてあげることが大切だと思います。